2013年11月30日

「デスクトップの表示」ボタンのサイズを変更できるようになった7+ Taskbar Tweaker 4.4.1


「デスクトップの表示」ボタンのサイズを変更できるようになった7+ Taskbar Tweaker 4.4.1


7+ Taskbar Tweaker の最新バージョン 4.4.1 が公開されました。
「デスクトップの表示」ボタンのサイズを変更できるようになった7+ Taskbar Tweaker 4.4.1


現在公式サイトなどからダウンロードできます。

バージョン 4.4.1 では、「デスクトップの表示」ボタンのサイズを変更

できるようになりました。
「デスクトップの表示」ボタンのサイズを変更できるようになった7+ Taskbar Tweaker 4.4.1


サイズを変更するには、タスクトレイアイコンを右クリック→

「Advanced Options」を選択する。

「Advanced Options」が表示されたら「OptionsEx」タブに一覧表示

されている項目の「show_desktop_button_size」を選択する。

「Data」欄の「0」をダブルクリックする。

編集モードになるので、ボタンのサイズ(ピクセル)を入力する。
「デスクトップの表示」ボタンのサイズを変更できるようになった7+ Taskbar Tweaker 4.4.1


※ Windows 7 と Windows 8では、デフォルトのサイズが15ピクセルで、

 Windows 8.1はデフォルトのサイズが8ピクセルになっています。

 「0」はデフォルトのサイズになります。

設定したら「Apply」→「OK」の順にクリックする。


★7+ Taskbar TweakerはWindows 7/8/8.1のタスクバーの動作を
 カスタマイズすることができるソフトです。


7+ Taskbar Tweaker--オールフリーソフト

スタートボタンを非表示にできるようになった7+ Taskbar Tweaker 4.4

7+ Taskbar Tweaker - RaMMicHaeL's Blog




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posted by ひろ at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) | フリーソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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