2013年12月20日

Restore Point Creator 2.1 Build 1をインストールしたら不具合発生


Restore Point Creator 2.1 Build 1をインストールしたら不具合発生



※今日の記事は写真がなくてすみません。


昨日の朝パソコンを立ち上げるとタスクバーにあるアイコンの幾つかが

表示されていませんでした。

エクスプローラーを起動して、ローカルディスク(D:)を開こうとしたら、

「ローカルディスク(D:)にアクセスできません」というダイアログが

表示され、ローカルディスク(D:)を開くことができません。

同様にローカルディスク(E:)も開けません。


一昨日に、AOMEI Backupperを使用してリカバリを行いました。

リカバリ後にインストールしているソフトウェアをアップデートして

その日はパソコンの電源を切りました。

そして昨日の朝、電源を入れたらローカルディスク(D:)、

ローカルディスク(E:)が開けない状態に!!

※Restore Point Creator 2.1 Build 1インストール直後は、

 ローカルディスク(D:)ローカルディスク(E:)は開けますが、再起動すると

 開けなくなります。


私はローカルディスク(D:)にサイトのデータ等を入れてあるので、

これが開けなくては話になりません。

(バックアップはとってありますが・・・。)


原因がわからなくて、リカバリ後にインストールしたソフトを1つずつ

チェックしていったら、「Restore Point Creator」が原因でした。

もし、Restore Point Creator 2.1 Build 1をインストールして同じような

症状が出ている場合は、システムの復元でインストール前の状態に戻して

下さい。




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posted by ひろ at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | フリーソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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