2015年05月03日

リストの編集を許可する操作を行わないと、リストを編集できないようになった プログラムの追加と削除 一覧出力 1.12


リストの編集を許可する操作を行わないと、リストを編集できないようになったプログラムの追加と削除 一覧出力 1.12


プログラムの追加と削除 一覧出力 の最新バージョン 1.12 が

公開されました。
リストの編集を許可する操作を行わないと、リストを編集できないようになったプログラムの追加と削除 一覧出力 1.12


現在公式サイトからダウンロードできます。

バージョン 1.12 では、リストの編集を許可する操作を行わないと、

リストを編集できないようになりました。

リストの編集を許可するには、作者にキーの申請を行い、

発行されたキーを入力する必要があります。

キーの申請はこちら→オフィス・ネオ(office-neo)

発行されたキーを

メニューの「編集」→「リストの編集を許可する」を選択して

表示される「リストの編集を許可するキーの入力をしてください。」

という画面にキーを入力する。


これでリストの編集ができるようになります。


その他に、名前を付けて保存で、XML 形式でも保存できるようになり、

一部のアイコンが正しく取得できなくなっていた問題や、

日本語環境でない場合、文字化けしたりエラーが表示される不具合などが

修正されました。


プログラムの追加と削除 一覧出力 1.12 全更新内容

  • リストの編集を許可する操作を行わないと、リストを編集できないようにしました。

  • 比較で読み込むCSVファイルが、タブ区切りでも比較できるようにしました。

  • 更新プログラムに表示される条件を見直しました。

  • 名前を付けて保存で、XML 形式でも保存できるようにしました。

  • XML 形式へのリダイレクトができるようにしました。

  • 列のソートで、三角形を列見出しに表示するようにしました。

  • 一部の更新プログラムで、表示名が異なる場合に対処しました。

  • UTF-8でのリダイレクトが不完全な場合に対処しました。

  • 日本語環境でない場合、文字化けしたりエラーが表示されたりする場合に対処しました。

  • 一部のアイコンが正しく取得できなくなっていた問題に対処しました。

  • 一覧のない比較で読み取り違反がおきる場合に対処しました。

  • 行の移動で、読み取り違反がおきる場合に対処しました。

  • 更新プログラムを表示するとき、読み取り違反がおきる場合に対処しました。


★プログラムの追加と削除 一覧出力はパソコンにインストールしている
 ソフトウェアの一覧を出力することができるソフトです。


プログラムの追加と削除 一覧出力--オールフリーソフト

オフィス・ネオ(office-neo)




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posted by ひろ at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | フリーソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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